• あり得ない取り組みをしなければ、あり得ない結果は得られない。信州安曇野で果樹栽培をしています。

ハダニ類など

2023年第12回定期防除の実施

 2022年実施の農薬散布の状況(一覧)は、すでに示している通り。  当園の梨の収穫は、早生の「喜水」から始まる。続いて「幸水」だが、ほぼ同じく「愛甘水」が収穫可能となり、「豊水」「長十郎」「南水」「あきづき」と続く。今 ...

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